ABOUT US
企業情報
デジタル技術で、
想像を超える
世界をつくる。
Digital Prismaは、ビジョングループでシステムの設計と実装を担う、アーキテクトの会社です。
基幹システムの更改やクラウドへの移行で、要件は決まっていても、設計して作りきる技術者が足りない。
そうした開発の現場にアーキテクトとエンジニアがチームで入り、稼働するシステムまで責任を持ちます。
社名の由来
白い光には、あらゆる色が含まれている。
プリズムは、その光を色ごとに分け、可視化する。
デジタル社会もまた、同じだ。
業務やシステム要件、環境、インフラ、AI等が複雑に絡みあい、目の前の光景を作り上げている。
しかもその中身は、作っている間にも刻一刻と変わっていく。
アーキテクトの仕事は、そんな混ざり合った要件を解きほぐし、
いま決めることを取捨し、本当に必要なひとつを見極めていく。
ロゴの意味
光を、取り出す。
ロゴの中で、金を差したのは一か所だけ。
分けた光の中から、いま決めるべき一つを取り出した、その色である。
変わり続ける現場で、何度でも一つを選び取る。
私たちはそれを、「現場に強い」アーキテクトと呼んでいる。
Digital Prisma 3つの強み
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技術特化
アーキテクト、テックリード、エンジニアを中心とする技術者の会社です。要件が固まった後の設計と実装に、手を動かせる専門家が入ります。
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スタートアップ
小さな組織だからこそ、意思決定が速い。一人の参画から始め、プロジェクトの進み具合に合わせて体制を広げていけます。
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グループの厚み
ビジョングループには、AIのPrime AI、セキュリティのCyber Designをはじめ、専門領域を持つ会社がそろっています。案件に応じてグループ各社と連携し、人材と知見を持ち寄ります。
代表メッセージ

最後まで設計者であり続ける。
システム開発の現場で、同じ光景を何度も見てきた。計画の途中で、事業の前提が変わる。規制が動き、競合が先に手を打ち、選んだばかりの技術が一年で古くなる。そのとき「なぜこの設計なのか」に答えられる人が、もうどこにもいない。
多くの開発は、決める会社と作る会社を分けて進む。設計図は工程の境目で手渡され、手渡された瞬間から、誰のものでもなくなる。変化に弱いのは、技術ではない。設計に責任を持つ人が、途中でいなくなる仕組みのほうだ。
私たちは社名をDigital Prismaに改め、アーキテクトの会社として歩み出した。プリズムが混ざり合った光から一つの色を取り出すように、入り組んだ要件から、いま決めるべきことを取り出す。そして決めた者が、実装の最後まで責任を持つ。前提が変われば、その場で設計を見直す。私たちはそれを、「現場に強い」アーキテクトと呼んでいる。
ビジネスもデジタルも、これからも変わり続ける。その現場で、最後まで設計者であり続ける。その覚悟をもって、私たちはお客様の開発に加わる。
会社概要
- 社名
- 株式会社Digital Prisma(英名 Digital Prisma, Inc.)
- 代表取締役社長
- 加藤 陽一
- 取締役
- 鎌田 翔
- 常務執行役員
- 疋田 良輝
- 執行役員
- 中尾 英樹
藤城 禎一
- 所在地
- 〒106-6139
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 39F
- 主要事業
- システムアーキテクチャ設計と実装
- 関連企業
- 株式会社ビジョン・ホールディングス
https://vision-hldgs.com/
株式会社ビジョン・コンサルティング
https://visioncon-global.com/
株式会社Prime AI
https://primeai-innovation.com/
株式会社ビジョン・キャリア
https://visioncareer.co.jp/
株式会社 Cyber Design
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